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参考書 左門先生のネスペ教科書の違い [0610]

 ふじたさん(No.1) 
参考書 左門先生のネスペ教科書の違い

素朴な疑問です。
読み物として左門先生のネスペ教科書を読んでいるのですが、「ネスペ教科書」という名前の書籍がいくつかあるため、どう違うのか気になっています。

(1) 左門至峰による ネスペ教科書 改訂第2版
(星雲社 2019年 ISBN-10:4434269801 ISBN-13:978-4434269806)
(2) 左門至峰の出るとこネスペ教科書
(日経BP 2023年
ISBN-10:4296203843
ISBN-13:978-4296203840
(3) 左門至峰の出るとこネスペ教科書 増補改訂版(日経BP 2025年 ISBN-10:4296208683 ISBN-13:9784296208685)

(3)は(2)の改訂版と思いますが
(1)と(2)は何が違うのでしょう?
使い分けやそれぞれ位置付けなどがあるのでしょうか?それともただ出版の都合なのでしょうか?

勉強中に気になりました。
もしご存知の方おられましたら、ご教示いただけますと幸いです。
2026.02.05 20:36
pekeさん(No.2) 
違いはよくわからないですが
いずれにしても2019年発売じゃ対策本としては無しでしょう
2026.02.09 18:24
たろうさん(No.3) 
(1)・(2)両方持っています。
目次レベルではほぼ差異なし。中身は同じところは一字一句同じですが、片方にあって片方にない項目が少しありそう。
きっちり比較したわけではないのでどれぐらい同じかは言えませんが、ご参考になれば幸いです。
2026.02.14 19:12
 ふじたさん(No.4) 
>No.2

pekeさん、返信いただきありがとうございます。

2019年だと7年前ですもんね…
今から対策するなら新しい版を買うのが良いかもしれませんね。
2026.03.01 14:15
 ふじたさん(No.5) 
>No.3

たろうさん、返信いただきありがとうございます。

大きな構成は変わらず
項目が見直されている程度かもしれませんね…
情報ありがとうございます!

今年初めて勉強&受験してみようと考えておりますが
分厚い本は気が重いので、とりあえずの気持ちで読めそうな本をベースに決めようと考えています。笑
2026.03.01 14:28
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