〇〇の導入で「動的に生成されるURL」に問題発生

やまだたいきさん
(No.1)
先日、ネスペ の過去問だか参考書を読んでいた際に
「〇〇は不具合に気がつきにくく、導入してみて初めて不具合にに気がつくことがある。例えば運用しているWEBアプリケーションで動的に生成しているURLが正しく動作しなくなる」
というようなことを読んだ記憶があるのですが、〇〇がなんだったか全く思い出せないのです。

心当たりある方いらっしゃいますでしょうか?

リバプロ型のSSOだとかIPsecだとかそのような感じです
セキュリティ対策だったか負荷軽減のなにかだったか、、、
漠然とした質問で申し訳ありません
2019.09.12 10:06
あとふたつさん
(No.2)
ここはURLを書くと投稿できないからか、なかなかレスが付きませんね。
ご認識の通り、リバースプロキシ型のWebアプリケーションSSOがそれに当たると思います。
「SEの道標」というサイトの「【図解】シングルサインオン(SSO)の仕組み」というページで詳しく解説されてますので、検索してみてください。
2019.09.26 09:02
やまだたいきさん
(No.3)
あとふたつさん、まさにご提示頂いたサイトを読んでいたのだと思います。
助かりました。
本当にありがとうございます。

以下、ご提示頂いた「SEの道標」さんの引用をさせていただきます。

> このリバースプロキシ型の大きなデメリットとしては、構築作業の負荷が高く、構築中に連携できないことが分かるケースがあることです。クライアントから見たら宛先 URL がリバースプロキシサーバになるのですが  リバースプロキシから連携先 Web サーバへのアクセスは宛先 URL が連携先 Web サーバになります。そのため、動的に生成されるリンクを使うような場合にうまくいかないケースがあります。
2019.09.26 23:12

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